人と企業の、次の一歩へ。
アジアの送り出し・教育機関の皆さまへ
日本で働きたい候補者と、日本の採用企業をつなぐ提携をご相談ください。日本語教育や面接準備を含め、連携できる内容を一緒に確認します。
提携について相談するこのような機関からの相談をお待ちしています
- 日本就職を希望する候補者を支援している送り出し・人材機関
- 日本語教育と就職準備を行う教育機関
- 日本企業の求人に合う候補者の紹介について継続的に相談したい機関
アジア圏を対象に、国・職種・候補者の状況に応じて連携方法を確認します。
提携までの流れ
- 機関名・所在国・Webサイト・連絡できる言語をフォームでお知らせください。
- 担当者との面談で、紹介可能な職種、日本語教育、候補者支援の体制を確認します。
- 役割分担、費用、候補者への説明、必要な手続を双方で確認します。
- 条件を合意した後、求人と候補者の適合性を確認して紹介を進めます。
初回相談で候補者名簿や身分証明書を送る必要はありません。
候補者の日本語について
日本語N4程度を目安に学ぶ候補者について相談を受け付けます。資格の有無だけでなく、実際の会話や仕事に必要な日本語も確認します。必要な条件は求人・業務・手続によって異なり、N4だけで採用や在留資格を保証するものではありません。
よくあるご相談
提携相談の時点で候補者が必要ですか?
まずは機関の取り組みと連携希望をお知らせください。実際の候補者紹介は求人や提携条件を確認した後に進めます。
費用や対応言語を知りたいです。
対象国・職種・支援範囲を確認して個別に案内します。希望する連絡言語をフォームに記入してください。
まずは状況をお聞かせください
ご相談内容を確認し、担当者から連絡します。
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